読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

agartha

晴耕雨読 日日是好日

思考の違い

さてはて、どうしてこういう発言をさらっとしてしまうのか。

そして、こういう人たちが上にいるということの影響力はどんなものなのか。

そして、こういう考えは上の人だけなのか。。

 

**

 

「人口が手に負えなくなったら、
エルサルバドル、イラン、レバノンの類いで良い。
かなり大規模な内戦で、男を皆戦場に引きずりだし、
子供を産む女を皆殺し、処分してしまう事だ」

米国国務省トマス・エンダース

__

「2020年には人口は100億になる。
誰もそんな世界に住みたくはない。
出生率を下げるか、死亡率を上げるか、
戦争により極めて速やかに効率的に死亡率を上げる事が出来る。

また飢餓や病気を拡大させる事も人口調節に有効である」

米国国防長官ロバート・マクナマラ

__

「テロとの戦い、この戦争は今後100年、200年継続する事になる。」

ロックフェラー系石油運搬鉄道経営者 ジョージ・W・ブッシュ

__

「地球で全ての人間が豊かに生活出来るのは50億人が限界だ。
現在の80億人は多すぎる。」

ディビッド・ロックフェラー

__

「2010年までに地球人口の10%以上を
殺害、処分してしまう必要がある。」

ハーバード大エコノミック・リサーチ・プロジェクト報告
:グローバル2000(資金源:ロックフェラー財団

__

「黒人、アラブ人、中国人、日本人等、有色人種は人種的に
劣っているので、世界規模の核戦争で絶滅させる必要がある。
まず始めにイスラエルはアラブに先制核攻撃をすべきだ。
有色人種が絶滅した後、世界で最も優秀なユダヤ人を
中心とした白人だけの楽園が出来る。

それが聖書に書かれている神の国の出現の意味である。」

イスラエルエルサレム・ポスト社説

__

【参考文献:ジョナサン・ビューティー著「犯罪銀行BCCI」 ジャパンタイムス刊】