agartha

晴耕雨読 日日是好日

楽に生きよう

楽に生きようと思えば、いくらでも楽に生きられる。

でも、本当に生きていこうと思ったら、それなりに苦労がついてくる。

手に入れたいものの大きさとおなじだけの苦労。

 

でも、苦労して手に入れたもの それを手にしたよろこびは

楽に生きていたら、絶対に感じることのできない喜び。

それこそ生きている喜びというものなのかもしれない。

 

もちろんいろんな価値観があるわけだけど。

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